毎月一度やってくる外回りのお掃除当番。
冬は簡単に済むのですが、
この夏場が大変です。
ポーチやテラスを掃き、
植木の間に生い茂る雑草を抜くのが中心です。
炎天下、約10名で軍手をはめて始めます。
農家のおじさんがかぶる麦わら帽子をかぶり、
軍手に首にはタオルを巻き、
せっせとしゃがんで作業をしていると、
感覚がマヒしてくるような気がします。
いつまでやっても終わらないような。
30分後、そろそろええやろ・・・
腕や腰が悲鳴を上げ始めると終わりの合図。
顔や首だけでなく、全身が汗まみれです。
これだけで今日の仕事終了!とか言ってます。
汗を拭き拭き、腕や手を洗い、
冷房の入った部屋へ引き上げて、
ほっとしたと思ったら、
もう通常モードで電話がガンガンとかかってきます。
それは仕方がないこととして。
お掃除の日は着替えを一式用意していきます。
しばらく時間が経って汗がひいてきたら、
お着替えタイム。
それからお化粧タイム。
男性、女性がそれぞれに身支度を整えて、
ようやく終わりになります。
こういう日はポカリスエットが美味しいです。
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