ただいまお家のリフォーム真っ只中。
トントン、パタパタ、ガンガン、いろんな音が響いています。
お休みの日も落ち着かなくて、
何も手につきません。
と、言い訳をしてうとうと寝てばかりいます。
ユルスナールを読みながら、
本当に自分の納得のいく本だけを読もうと
強く思うのです。
でもそういう本だと思って読んでみたら、
あらあら違ったわ、ということが多いような気がします。
気に入った作家の本でも、
ぴったりくるとは限らないのでした。
そういうことがあると、
ああ、古典にしておけばよかったとすごく後悔します。
内外の古典をほとんど読んでいないのが、
普段の読書にも影響することがしばしばあるのです。
ちょっとシフトを変えて、
現代物の冊数を減らしてみようと考慮中であります。
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