2013年8月8日木曜日

マコンドへ出発!

夏に読むのにぴったりの本・・・と考えていましたが、
ようやく決定しました。
ガルシア=マルケス「百年の孤独」です。

20数年前に読み、感激した本なのですが、
改訳版が出たときに買っておいて、そのままにしてあったのです。

インパクトがとても強かったので、
ポツリポツリと覚えていたりします。

さて、これだけの時が経って読む本は、
どんな風に感じられるでしょうか。
それも楽しみの一つであります。

0 件のコメント:

コメントを投稿